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Dec 26, 2006

洲崎拓郎 2006年12月26日

20061226takuro

十二月公演へのご来場、誠に有難うございました。
文京シビックセンターでの千秋楽では、サンタクロースがたくさん出てきましたので、その写真を数点お送りします。

皆様、良いお年を!

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Dec 21, 2006

石塚充 2006年12月21日

ただ今十二月公演の真っ最中!!
みなさま、各地でご来場、ご声援ありがとうございます。
あとは東京での4回を残すのみ。しっかりと終えて、気持ちよく年が越せるようにがんばります!!

ちょっと前の話になりますが、こないだの秋の旅では、鼓童として13年ぶりに福井県で公演することができました。
私は舞台にあがって5年半になりますが!
な、なんと!!
この福井県で!!!
全都道府県制覇いたしました!!!!
よよっ

いや〜。
この勢いで今度はもっと速く2周目、3周目といこうとおもいますので、みなさま、今後とも鼓童、それと石塚充を、あ・よろしくおねがいいたします〜!

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Dec 19, 2006

松浦充長 2006年12月19日

20061219mitsunaga

名古屋です。
今日は準メンバーの健太・智之たちとホテル近くのトンカツ屋で昼食。

智之、ご飯3杯おかわり満足。
健太、初めての味噌かつに感動。
充長、お会計の金額に涙。(T-T)/~

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Dec 16, 2006

松浦充長 2006年12月16日

20061216mitsunaga

お客さまからの楽屋見舞い、ピザにかぶりつき。

くいだおれの町「大阪」。
夜は何処に食べに行こうかな。
( ̄—+ ̄)ニヤリ

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Dec 13, 2006

斎藤菜月 2006年12月13日

20061213natsuki

大阪到着です。

今日はベタにお好み焼きを食べてきました〜。鉄板にズラリとお好み焼きが並びましたが、一瞬でペロリと平らげてしまいました。

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Dec 10, 2006

松浦充長 2006年12月10日

20061210mitsunaga

「平胴くんの昼寝」

(管理人注:稽古場の玄関ですな。人が下敷きになっているようでコワイです…)

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洲崎拓郎 2006年12月10日

20061210takuro

照明で同行してくださっている、芦辺さんから写真を頂きました。昨年の記事と同じ劇場で、ほぼ似たようなネタですなあ。ちなみに昨年の記事はクイズ化し、回答はコチラでした。今年のはクイズにはなりませんな…。

ああ、踊りのアノ方の楽屋なら、数字が4桁になったんでしょうかねえ。

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船橋裕一郎 2006年12月10日

20061210yuichiro

【左】“膝地獄”
玉三郎さんにいただいた背中反り器具。高さは3タイプ。

【右】“今日の芸術”
(管理人注:作品の側に立ち入ってはイケナイんじゃないのかい?)

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Dec 09, 2006

KERS148.1 鼓童実験放送局 第67回


12月9日 第67回 (19'24" 8.9MB)

  • パーソナリティー:山口幹文
  • 新譜「Heartbeat」紹介
  • 実験対談 山口幹文×大井良明
    • 鼓童に関わってくださった有名な方シリーズ

今回の実験対談、なんと3月23日放送の実験対談の続きです。約七ヶ月半ぶりです。我ながら呆れ果てますね。ゴメンナサイ。まずは前半をお聴き直しの上、後半をどうぞ。

実験放送へのお題・リクエスト、ネタ、なんでも
kodoblog@kodo.or.jp
まで。メールお待ちしています。

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Dec 07, 2006

世間のヒロイモノ 【111】

〜ラストエンペラー〜(ロシア ウラジオストク)

20061207motofumi

この華麗な建物は、ニコライ二世が明治24年の大津事件(来日の際、日本人警官に斬りつけられた)によって急遽帰国した際、突貫工事で建造された歓迎門(ニコライ門)です。飛び抜けて大きくはないけれど、専制君主のパワー全開。

皇帝は日本人を猿(マカーキ)と蔑んだりしていましたが、温厚で誠実だったという話もあります。後にその猿どもに極東侵出を阻まれ、挙げ句の果てに革命で命を落とすとは、まさに踏んだり蹴ったりの人生。通訳さんに現在のニコライ二世の評価を訊ねたところ、「かわいそうな人」というものでした。
やはりなあ。


山口幹文
2006年12月7日
©2006 Motofumi Yamaguchi

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Dec 01, 2006

世間のヒロイモノ 【110】

〜基本〜(ロシア ウラジオストク)

20061201motofumi

街を走る車の九割が日本製を占める中、これは貴重な旧ソ時代のトラック(この色からして軍の払い下げか)。

運転席の茶色いものはエンジンの蓋で、むろん夏は音と熱のダブルパンチ。画像が小さくて判り難いのですが、その蓋の後ろにシフトレバーが、何と横向き(ローは助手席、セカンドは自分の方向へといった具合)に設置されています。

安全快適装備や軽量化なんぞは、「丈夫で長持ち(人でなく車が)」という設計思想を前に、軽く吹き飛んでしまったと思われますが、「荷物積んで走れりゃ良いんだろう。文句あっか」と言わんばかりの潔さに、いたく感服した次第であります。


山口幹文
2006年12月1日
©2006 Motofumi Yamaguchi

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KERS148.1 鼓童実験放送局 第66回


12月1日 第66回 (16'14" 7.4MB)

  • パーソナリティー:山口幹文
  • 新譜「Heartbeat」紹介
  • ロシアの思い出
  • 十二月公演のご案内

師走になりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。実験放送局、2006年の残り一ヶ月、なんとか復活方向にベクトルを向けて頑張りたいと思います。

実験放送へのお題・リクエスト、放送復活に向けた叱咤激励、なんでも
kodoblog@kodo.or.jp
まで。メールお待ちしています…。

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