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Nov 12, 2006

山口幹文 2006年11月12日

20061112motofumi

市内のあちこちで目にしたナナカマド。
雪をかぶって何とも目出たい色合いですが、「粉砂糖がたっぷりかかった美味そうなお菓子」と言うのが哀しい本音。
実際にかじったらどんな味がするのでしょうかねえ。

Posted by kodoblog |

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Comments

日本のナナカマドは初めて見ましたが、ケベック州にもあるんですよ。毎回、日本からの旅行者に説明すると納得してます。俺もたった今、納得しました(笑)

Posted by: ふ。 | Dec 8, 2006 11:27:20 AM

>ふ。さん
あ、済みません。撮影場所を書き忘れていました。
これユジノサハリンスク市(サハリン 旧樺太)で撮ったものです。
枝振りが北海道で見たものと違うので、「ナナカマドに似ている何か」だと思っていたところ、バナナおぢさんが「葉っぱの形がナナカマドである」と教えてくれました。
ケベック州のナナカマドはどうでしょうか。

Posted by: 幹文 | Dec 8, 2006 1:48:21 PM

いやあ、植物に興味が無いので、葉の形状までは記憶していませんが、あちらで見るナナカマドはもう少し派手な感じですよ(笑)

国営放送の語学番組で見たんですが、ロシア民謡の歌詞の一部に、ナナカマドという言葉が出て来た記憶があります。。。

Posted by: ふ。 | Dec 10, 2006 1:55:09 AM

これ かじったことあったような気がする。
「食べ頃を過ぎた林檎」みたいな食感で
美味しくなかった、と記憶してます。
確か 姫林檎も美味しくないと思ったな…
ヘビイチゴはまだマシだった、かな?

Posted by: みか | Dec 13, 2006 12:41:54 PM

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